「朝鮮進駐軍bot」のツイート

「朝鮮進駐軍bot」と言うツイターのアカウントがある。
以前にフォローしたのだが1600人ほどフォローしているツイートの中に埋もれてしまい今まで見ることがなかった。
本日たまたまそれが見れた。
繰り返し流しているbotのツイートである。

愛国者ならほとんど知っている内容だと思うが、;知らない人もいるだろうから、そのbotのひと固まりツイートを紹介する。


朝鮮進駐軍bot@horobekorea

朝鮮人たちは「我々は戦勝国民」であると主張し、「朝鮮進駐軍」を名乗り、各地で暴れ始めた。日本の男たちは戦場に駆り出され、残っていたのは女、子供、老人ばかり。朝鮮人はやりたい放題で、駅前の一等地は朝鮮人に襲撃され占領された。住んでいた日本人女性は容赦なく強姦され追放されたのです。

在日は日本に存在する正当な理由がなく、特別永住資格という特権によって在留が認められているにも関わらず、日本を罵る反日妄言を繰り広げているばかりか、年間5000人弱の検挙者(来日韓国人犯罪者も含めると韓国・朝鮮籍の検挙者は年間7000人を超える)をだす。

在日朝鮮・韓国人は不幸の民でもなんでもないよ。 あいつらは元々半島で差別を受けていた白丁という奴隷階級。 日本との併合で白丁(日本では同和)たちは解放されたけど、それでも差別が強かったためにろくな職業につくことができず日本へ渡ってきた。強制連行でもなんでもない。しかも大半が密航だ


終戦後の朝鮮人の横暴は目に余るものであった。東京の銀座の交番に於いてさえ、朝鮮人を注意した巡査が複数の朝鮮人の襲撃を受け裸にされ警棒を尻に突っ込まれると言う乱暴を受けた。当時の日本警察は拳銃の携帯が許されておらず、朝鮮人の横暴を止められなかった為、政府はマッカーサーに請願した。


東京東部北郊の荒川、古利根-中川、江戸川、利根川流域の牛は皆いなくなった。当時、あの辺は畜力として農耕牛を使っていたが、深夜、不良朝鮮人が侵入して来て盗み出し、河原へひいて行って屠殺した。牛はモウと言って泣いたので皆気付いたが、銃砲刀剣で武装しているので追う訳には行かなかった。


戦後の在日朝鮮人は、なんの国際法上の地位もないにも関わらず、勝手に自分たちを「戦勝国民である朝鮮進駐軍」であると詐称し、三万人もの武装集団となって全国主要都市に出現し暴れまくった。


1950年11月27日、在日朝鮮人が生活保護を要求して 長田区 役所を襲撃した!その後も、在日朝鮮人は、1951年の下 里村 役場集団恐喝事件、1952年の万来町事件など、生活保護費受給を求める騒乱事件を相次いで起こした。


どうです。これみな真実です。
朝鮮人どもがいかに日本で悪さをしていたかよくわかります。
でもこれなどほんの一例ですね。
並べ立てたら読み切れないほどの実話が出てくるでしょう。

こういう人種であったことを見抜いた福沢諭吉の脱亜論が生かされていれば、こんな日本にはならなかったのではないかとつくづく残念に思います。
日本人のお人好しが裏目に出て今の日本は朝鮮人に汚染されまくりですから。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック