朝日新聞の犬NYT東京支局長マーティン・ファクラー
朝日新聞がここまで汚い新聞とは思わなかった。
こんなツイートがあった。それで調べてみて驚いた。
日本語をマスターしている米国人学者が、朝日新聞を読み驚いた。
なぜなら、全ての記事において英語版と日本語版とでは表現内容が異なっており、しかも英語版では載っている日本を中傷する記事が、日本語版では巧妙に伏せられていたからである。
今回のプサンの慰安婦像に対し日本は報復措置を発表した。
ところがこのニュースの外国メディアの偏向ぶりは酷いものだという。
「性奴隷」「セックスの強要」というレッテル貼りと、慰安婦の総数を20万人とする韓国側のプロパガンダを一方的に垂れ流している。
しかも2年半前の朝日新聞が吉田証言を訂正する記事を載せたことと木村社長が記者会見で謝罪した事実を、外国メディアが全く言及していないという。
それは・・・・
ニューヨーク・タイムズが朝日の訂正・謝罪を黙殺していたから。
そのように持って行ったのは朝日新聞の犬ニューヨーク・タイムズ東京支局長マーティン・ファクラー
そうか朝日とこいつが元凶か。呪われて死ね!!
出典:海外の慰安婦問題報道におけるメディア・スクラム
欧米メディアの「性奴隷」報道の影に朝日新聞
まあとにかく朝日は汚い。
朝日の酷さには慣れっこになった私もこれにはあきれた。
もうこんな朝日は潰すしかないね。


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